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ごんの秋まつり2026

童話ごんぎつねの世界へ!

ごんの秋まつり2026
関連ホームページ
開催日程
開催場所 新美南吉記念館周辺・矢勝川堤


半田市出身の児童文学作家・新美南吉の代表作
「ごんぎつね」の舞台である矢勝川に、
その世界観を表現しようと地域の人々の手で創り出された300万本の彼岸花が咲き誇ります。

新美南吉記念館を中心に新美南吉のゆかりの地を見ていただくことができるほか、期間中は地域のおもてなし企画が各種行われます。

※彼岸花群生地への立入は固くお断りいたします※


新美南吉顕彰会【開花情報】(外部サイト)へのリンク

過去の彼岸花の記録はこちら▶https://www.nankichi.gr.jp/Kensyokai/Higanbana/kako-higan4.html

◇開催日:2026年9月26日(土)~10月4日(日)
◇場 所:矢勝川堤
     新美南吉記念館周辺
                 (半田市岩滑西町1-10-1)
◇お問合わせ:半田市観光協会(0569-32-3264)
◇Instagram :【公式】ごんの秋まつり|矢勝川の彼岸花

◇アクセス (公共交通機関)
名鉄半田口駅(普通のみ停車)から
  矢勝川堤まで徒歩約10分
  新美南吉記念館まで徒歩約20分

名鉄知多半田駅から
  半田市地区路線バス『ごんくる』南吉バス
  知多半田駅(雁宿ホール前)停留所乗車
  新美南吉記念館停留所下車
  1乗車100円

※会場周辺は駐車場が少ないため、
 公共交通機関または半田観光周遊バスをご利用ください。

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駐車場のご利用について

周辺店舗への駐車は、利用者の方々へのご迷惑となりますので固くお断りいたします。
「ごんの秋まつり」会場周辺は駐車場が少ないため、公共交通機関、または半田観光周遊バスをご利用ください。

◆一般車でお越しの場合◆
平日
新美南吉記念館駐車場(9:00~17:30)及び
周辺臨時駐車場(有料)をご利用ください。
※台数に限りがございます。
※障がい者の方は新美南吉記念館駐車場を利用する際は、ご入場時に障がい者手帳をご提示ください。


土日祝
新美南吉記念館駐車場は、バスの乗降と障がい者専用となりますので、一般車はご入場できません。
※障がい者の方はご入場時、障がい者手帳をご提示ください。
周辺有料駐車場または、臨時無料駐車場(蔵のまち東P)からの
半田観光周遊バス(無料)をご利用ください。

◆団体の観光バスでお越しの場合◆
新美南吉記念館駐車場に留め置きが出来ません。
乗降のための一時的な乗り入れのみ可能です。
来場の予定がある場合は、事前に記念館までご連絡をお願いいいたします。
新美南吉記念館(0569-26-4888)

半田市観光周遊バス(無料)について

9/26(土)、27(日)、10/3(土)、4(日)、10(土)、11(日)、12(月・祝) のみ特別運行


順路

臨時駐車場(蔵のまち東P)→ 新美南吉記念館 → 半田赤レンガ建物(名鉄住吉町駅まで徒歩約5分)→ 半田運河・蔵の街(JR半田駅まで徒歩約5分)→ 臨時駐車場(蔵のまち東P)

始発9:00(蔵のまち東P)~終発17:30(新美南吉記念館)
※始発・終発時間は予定です。
※彼岸花の開花状況により運行スケジュールが変更される場合があります。

半田周遊観光バス時刻表



※上記バスのりば写真はイメージです。

関連企画

◆南吉生家周辺ガイド◆
半田市観光ガイド協会の方々による無料ガイドです。
ぜひお気軽にお声がけください!
開催日 9月26日(土)~10月4日(日)
時 間 9:30~15:30

◆彼岸花の結婚式と花嫁行列◆

矢勝川の近くにある岩滑八幡社で神前式を挙げ、
彼岸花が咲き誇る矢勝川沿い約1.5㎞を花嫁行列する結婚式です。
開催日 10月3日(土)
時 間 13:30~挙式
    14:00~餅投げ
    14:30~花嫁行列
場 所 岩滑八幡社、矢勝川堤周辺

◆街頭紙芝居屋さん◆
自転車に乗せた昔ながらの街頭紙芝居で南吉童話をお楽しみください。
出 演 南吉童話お話の会 “でんでんむし”
開催日 9月26日(土)、27日(日)、10月3日(土)、4日(日)
時 間 ①10:30~12:00 ②13:30~15:00
場 所 新美南吉記念館  屋外休憩所
    10月3日、4日はお休み処休憩スペースで実施。
    雨の場合は記念館図書室。

◆巨大キャンバスに ごんぎつね の世界を描こう!◆
大きなキャンバスを使って、参加型のライブペイントを実施します。みんなで ごんぎつね の世界を描いてみよう!
開催日 10月4日(日)
時 間 10:30~16:00
場 所 お休み処北側
講 師 bimako

特別展 蛍の夢 ~南吉を映す主人公たち~
南吉作品には、創作を加えつつも南吉自身を主人公にした自伝のような小説があり、南吉の思い出、理想、ままならない現実などが描かれています。
この展示では、いくつかの小説のあらすじを紹介しながら、南吉が作品に込めようとしたものを探ります。

開催日 ~10月12日(月・祝)
休館日 8月31日(月)、9月7日(月)、8日(火)、14日(月)
場 所 新美南吉記念館 展示室
料 金 常設展観覧料220円(中学生以下無料)で
    特別展もご覧いただけます。
詳細はこちら▶https://www.nankichi.gr.jp/Tenzi/kikaku.html#hotaru